ペーパーラジオニクス講座TOP
ラジオニクスは、ダウジングの延長線上にある様々な測定技術とその応用の技術を指します。

教材として堤会長が特別に考案した
「オリジナルのペーパーラジオニクス」を使い測定から波動転写などを行います。

こちらの「オリジナルペーパーラジオニクス」は、お持ち帰り頂けます。


世の中には、「波動測定器」と呼ばれる、装置があります。
これは、臓器の周波数やチャクラの状態などを測定し、そこに正常の状態の周波数から誤差が生じていれば、状況に応じてヒーリングや波動転写等を行う装置です。
 
そこで使われる装置は、高額なものが多くありますが、基本の原理が分かれば、装置は必ずしも必要なものではなく、紙に印刷された回路と測定の技術で十分にその機能を果たします。
 
ラジオニクスは、ダウジングの延長線上にある様々な物質やエネルギーの測定技術とその応用技術を指します。
 
そして、ペーパーラジオニクスは、
ラジオニクスのエッセンスだけを凝縮し、平面状の装置で、測定、波動転写を行うことができる究極のラジオニクスになります。

ラジオニクスとは

ラジオニクス (radionics, radionix) は生体エネルギーや波動を操作することで治療する機器、もしくは療法をいう。
 

「すべてのものは未知の波動 (Vibration) を発している。
この波動は生体に影響を及ぼし機器により測定可能であり、且つ同調・変調することで逆にすべてのものに対して影響を与えることができる。」これが、100年近く前に考え出されたラジオニクスの主張である。もちろん、現在のいかなる科学でも波動の存在を証明できておらず、疑似科学である。

 

(出典:Wikipedia)

講座内容

○ラジオニクスの歴史

 ・アルバート・エイブラムス(医師)
 ・ルース・ドラウン(カイロプラクター)
 ・ジョージ・デ・ラ・ワー(土木技師)
 ・トーマス・ガレン・ヒエロニマス(無線技師)

○ペーパーラジオニクス
 ・ジョン・キャンベル(アナログ誌編集長)

○ペグティー
 ・ブッチャー
 ・リフレクソフォーン
 ・エイブラムスによる打診法
 ・ベース44
 ・デ・ラ・ワーの診断、ブロードキャスター
 ・SE-5
 ・ヒエロニムスマシン
 ・ヒエロニマスの特許
 ・ジョン・キャンベルによるペーパーヒエロニマス
 ・ペグティのレート表現
堤会長が特別に考案した「オリジナルのペーパーラジオニクス」
ペーパーラジオニクス

ポラーノ広場

■ 開催日時 3月15日(金)14:30~17:30
■ 会場 セミナールーム「LESSON」
東武東上線「大山」駅 南口より徒歩8分

★地図はコチラから
■ 住所 〒173-0022
東京都板橋区仲町15-15-1F
■ 参加費 16,200円 (税込)
 ※クレジットカード・コンビニ・・キャリア決済・銀行振込の事前入金になります
■ 定員 8名
■ 最少催行数 2名
■ 講師 日本ダウザー協会会長 堤裕司
■ 受講資格 ※初級講座を受講済の方

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