ダウジング|日本ダウザー協会

ダウジングを学ぶなら【日本ダウザー協会】堤裕司

ジオパシックストレス研究の歴史

 1929 年

ドイツの科学者バロングスタフ・フォン・ポールは、地球からの放射でガンなどにかかって死亡した患者のベットの位置が地下水脈上に位置していることを証明するために研究した。

ベルリン・ガン研究センターとの共同研究である。
南ドイツのVilsbiburgという町で調査した。

ポール氏はダウジングで町の地下水脈と地球放射を地図上にマッピングした。
次に科学者が、地区病院の記録を元に、地図上にガンによる死亡者の家をマッピングした。
54名の全てのがん患者は、水脈上に生活していた。

これは、公式な監視のもと描かれた事を証明する、この町の市長や警視などのサインが入った報告書として提出された。

 1930 年

がん研究のため、ベルリンセンターはポールの所見を受け入れ、7月ジャーナルに情報を公開し、地球放射は癌の原因となる要因となる可能性があること掲載。

ポールは本を( "Illessとがんの開発のための病原体としての地球はカレンツ"、現在は絶版)出版し、ドイツの医師は患者を助けるために研究を始めた。

 1935年から1953年

ポールの作品は、ドイツ/アメリカ人、マンフレッド・カリー医学博士によってさらに進んでいた。 カリー博士は南ドイツの研究クリニックの院長だった。地球のエネルギー現象を調査した。

カリーは、人間のエネルギーフィールドと天候の影響に関する研究から、人間のエネルギーレベルに影響を与え、さらに赤血球沈降速度に影響を与えているエネルギーネットを発見。 それはカリーネットとして知られるようになった。

カリー博士は、患者のベッドが置かれた場所を知ることで患者を診断することができることを発見した。

 1950 年

ドイツの医師、エルンスト・ハルトマン博士は、「ハルトマンネット」として知られるようになったエネルギーラインを発見。 エネルギーライン(Krankheit ALS Standortproblem Bdの1 + Bdの2)の有害な影響に関する2冊の本を出版。

ハルトマン博士は、現象を研究して数十年を過ごした。 彼は人々が働いていたり、地球エネルギーの経絡上に眠っていた場合、心臓発作、不眠症、慢性喘息、片頭痛、背中の痛みやがんに苦しむことがわかった。

また、常に乱れて泣いてた赤ちゃんは、ベッドを移動したときに、すぐに落ち着くことを発見した。
さらに彼は、北/南に寝て、東/西ラインは炎症にそれらが発生しやすいラインで、けいれんやリウマチになりやすいことがわかった。

しかし、最も注目すべきは、胃がんで死亡した三世代の家族は、同じ家の同じベッドの場所であった。そしてその場所には2本のハルトマン線が交差していることを紹介した。

1953年以降、エルンスト・ハルトマン博士は医学的な見地から、彼の経験を記録し、原因不明の病気と地球放射の発生率との間の関係を発表した。
1993年、彼が亡くなるまでハルトマン博士は、そのベッドではなかった癌患者を探したが見つけられなかった。

 1970 年

オーストリアの学校の先生とダウザーのBachlerは地球放射現象に最も広範かつ最新の研究プロジェクトの一つを開始した。

医師と共同で、Bachlerは11,000人にインタビューを14カ国で行い、睡眠と職場のダウジング調査を行い、地球の光線が病気の原因であることを解明した。
有害な場所でのベット、または職場のデスクで過ごしていた。

500名の癌症例を確認した。また、問題のある子供の95%は、有害な放射線上に寝ていることがわかった 。

 1985 年

ベロニカカルステンス博士(旧ドイツ連邦大統領カールカルステンスの妻)は、末期がん患者は、その睡眠エリアが、ジオパシックストレスからから移動された後、任意の従来の治療せずに自分の健康を取り戻した、700例の症例があったことを示す研究を発表。

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