ラジオニクスオペレーター養成講座|波動分析・エネルギー調整・遠隔ヒーリングを学ぶ【日本ダウザー協会】
ラジオニクスオペレーター養成講座
ラジオニクスの使い方を学ぶ
波動測定器の原型とも言われ海外でも多数の治療実績が認められる
「ラジオニクス(波動測定器)」と呼ばれる装置の根本原理と使い方を学びます。
※2種のオリジナルラジオニクス付き
波動を読み取り、エネルギーを調整する
ダウジングとラジオニクスを組み合わせた最先端エネルギーワーク
写真・名前・サンプルなどから対象の波動を読み取り
・エネルギー調整
・遠隔ヒーリング
・波動分析
を行う技術がラジオニクス
その理論と実践を学ぶ専門講座です
ラジオニクスとは
科学的な仕組みではまだ完全に説明できない部分もありますが、長年にわたって医療の分野で発展してきた背景があります。
■ラジオニクスの歴史
・1920年代、医師アルバート・アバーハイムが提唱した新しい医療のアプローチが始まりです。
・人の意識や波動といった目に見えない力を使って、健康や癒しをサポートする方法として広まりました。
■ラジオニクスの考え方
・人の意識や波動には、心身に働きかける力があると考えられています。
・それらを活用して、体の不調を整えたり、心の安定を促したりすることが目的です。
■波動測定器
「波動測定器」という機械をご存知でしょうか?
これは、人や食べ物などが持つエネルギー(波動)を測定し、その状態が「良い」か「悪い」かを判断するための装置です。
現時点では科学的な裏付けが十分ではないため、懐疑的な見方をされることもありますが、
波動を「転写」したり「調整」したりする関連機器も登場しています。
この波動測定器が「ダウジング」の延長線上にあるのです。
一見すると、特殊な機器を使った技術に見えるかもしれませんが、
実際にはその機器を扱うオペレーターの意識と感性こそが、ラジオニクスの核となります。
■ラジエスセシアとのつながり
ダウジングの延長線上には、「ラジエスセシア」があります。
ラジエスセシアとは、物質が放つエネルギーを人が感じ取り、それを分析して、再び放射するという考え方です。
これにより、振り子を使ったヒーリングが生まれ、
やがて電気的な装置を使ったヒーリングへと進化しました。現在の波動測定器の原型とも言えます。
ラジエスセシアでは、体のエネルギーや波動を調整するだけでなく、
ダウジングのように水脈や鉱脈を探すことも可能とされています。
つまり、ラジエスセシアが機械化され、発展したものがラジオニクスになります。
ラジオニクス機器は、あくまでオペレーターの意識を拡張し、
情報を読み取り、調整を行うための「媒介装置」にすぎません。
機械が自動的に癒しを行うのではなく、オペレーターが意図を持ってクライアントの状態を調査し、
必要なエネルギー調整を行うことで、ラジオニクスの本来の力が発揮されます。
この技術は、ダウジングからラジエスセシアといった古代からの知識体系をベースに、
現代的な形へと進化したものです。
そのため、スピリチュアルヒーラー、セラピスト、医師、鍼灸師、整体師など、
人の状態に深く関わる専門家にとって、ラジオニクスは意識と身体をつなぐ新たなツールとなり得ます。
■オペレーターの役割とは
ラジオニクスにおいて最も重要なのは、機器を扱う人の意識の質と意図の明確さです。
オペレーターは、クライアントの情報場にアクセスし、必要な波動を選び、
調整を行う「エネルギーの翻訳者」であり「調律師」のような存在です。
ラジオニクスは単なる機械操作ではなく、意識を使ったアートであり技術でもあります。
■ラジオニクスの特徴
オペレーターの意識が中心:機器は補助的な役割。意図と集中力が結果を左右します。
非接触・非侵襲的な調整:身体に触れず、エネルギー領域に働きかけるため、安心して受けられます。
多分野との親和性:ホメオパシー、カラーヒーリング、フラワーエッセンスなどとの併用も可能で、統合的なケアが可能です。
調査と調整の両方が可能:クライアントの状態を読み取り、必要な波動を転写・調整することで、個別対応が可能になります。
ラジオニクスオペレーター養成講座の特徴
波動測定器の原型とも言われ海外でも多数の治療実績が認められている、市場価格30~1200万円で販売されている「波動機器」と呼ばれる装置の根本原理と使い方を学びます。
ラジオニクスの創成期に、ルースドラウン女史によって、標準化された9つダイアルの装置、それは現代でも使われています。
・ウィットネスプレート
・スティックパッド
・9つダイアル
・バランスダイアル
これらを備えたラジオニクス装置の構造を学び、遠隔ヒーリングを行っていきます。
この講座で学べること
この講座では
ラジオニクスの理論と実践を学びます。
習得できる内容
・ラジオニクスの基本理論
・波動分析
・エネルギー調整
・遠隔エネルギーワーク
・ダウジングによる波動リーディング
ダウジングの応用として高度なエネルギーワークを習得できます。
この講座で得られる未来
講座修了後
・ラジオニクスを扱える
・波動を読み取れる
・エネルギー調整ができる
・遠隔ヒーリングができる
ダウジングと組み合わせることで
より高度なエネルギーワークが可能になります。
ラジオニクスオペレーター養成講座「カリキュラム」
1.ダウジングからラジオニクスへの歴史
2.波動測定器の系譜
3.レートの構造
4.ブロードキャスト
5.ラジオニクスの使い方
※日本語オリジナルレート表付き
教材 2つのラジオニクス
※実物と形状が異なる場合がございます
受講資格
★受講資格:中級講座を受講済の方
※はじめての方は、「初級+中級+上級専門講座」の全コース受講ができます。
※ペンデュラム講座(初級)を受講済の方は、「中級+上級専門講座」の中級コース受講ができます。
※コース受講は、15%割引になります。
受講について
開催日程 |
日程>
・Coming Soon 時間> 1日目:ペンデュラム講座(初級)13:00~15:00 1日目:ダウジング講座(中級) 15:00~18:00 2日目:ラジオニクスオペレーター養成講座(上級専門)13:00~18:00 ★初めてご受講される方は、 「ラジオニクスオペレーター全コース」ご受講ください。 ★ペンデュラム講座を受講済みの方は、 「ラジオニクスオペレーター中級コース」ご受講ください。 ★ダウジング講座(中級)を受講済の方は、 「ラジオニクスオペレーター養成講座」をご受講ください。 |
|---|---|
会場 |
セミナールーム「レッスン」 |
| 講師 | 堤 裕司 日本ダウザー協会会長 |
受講料 |
◆ラジオニクスオペレーター全コース(初級+中級+上級専門講座) ・ペンデュラム講座(初級)22,000円 ・ダウジング講座(中級) 44,000円 ・ラジオニクスオペレーター養成講座(上級専門)176,000円 コース割引 ⇒ 205,700円(15%OFF) ◆ラジオニクスオペレーター中級コース(中級+上級専門講座) ・ダウジング講座(中級) 44,000円 ・ラジオニクスオペレーター養成講座(上級専門)176,000円 コース割引 ⇒ 187,000円(15%OFF) ◆ラジオニクスオペレーター養成講座(上級専門講座) 受講料:176,000円 |
| お支払方法 | コンビニ決済・PayPal・銀行振込・ドコモ払い・auかんたん決済 ソフトバンクまとめて支払い・楽天ペイ・Amazon Payでの事前入金になります |
受講申込はこちらから
はじめての方
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(初級+中級+上級専門)
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(中級+上級専門)
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ラジオニクスオペレーター養成講座
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