ダウジング占いとは
占えること・仕組み・質問例を初心者向けに解説
ダウジング占いとは
ダウジング占いとは、ペンデュラム(振り子)やダウジングチャートを使い、質問に対する反応を読み取る占術です。
ペンデュラムの揺れ方を通して、YES・NOだけでなく、複数の選択肢、相性、優先順位、時期、割合、考えられる原因などを確認します。
例えば>
・今の自分に合っている選択はどれか
・相手との関係を良くするために必要なことは何か
・仕事を進めるうえで優先すべきことは何か
・複数の候補の中で、どれが自分に適しているか
といった質問に活用できます。
ダウジング占いは、未来を断定するものではありません。自分の気持ちや状況を整理し、選択や行動を考えるための補助として活用することが大切です。
ダウジング占いとペンデュラム占いの違い
■ ペンデュラム占いとは
ペンデュラム占いは、振り子状の道具であるペンデュラムを使って行う占いです。
ペンデュラムの揺れる方向や動き方から、質問に対する反応を読み取ります。
◆ 主に
・YES・NOの確認
・複数の選択肢の比較
・相性の確認
・ダウジングチャートを使った読み取り
などに使われます。
■ ダウジング占いとは
ダウジング占いは、ペンデュラムだけでなく、ダウジングチャートやLロッドなどの道具も含めた、より広い占術・判定方法を指します。
つまり、ペンデュラム占いは、ダウジング占いの一つと考えることができます。
初心者の場合は、扱いやすく反応を確認しやすいペンデュラムから始めるのが一般的です。
ダウジング占いでできること
ダウジング占いは、質問の作り方や使用するチャートによって、さまざまなテーマに活用できます。
代表的なものは次のとおりです。
■ 選択肢の比較
複数の候補の中から、自分に合うものや、現在の目的に適しているものを確認します。
例えば>
・AとBのどちらを優先するか
・複数の講座の中で、どれから学ぶか
・自分に合う色や香りはどれか
・今の自分に必要な行動は何か
といった質問に活用できます。
■ 恋愛や相性
相手との関係性や、自分が今見直すべきことを整理するために使います。
■ 仕事や適性
仕事の方向性、優先順位、得意分野、今後取り組むべき課題などを確認します。
■ 人間関係
家族、友人、職場などの人間関係について、現在の状況や改善のための選択肢を整理します。
■ 時期やタイミング
行動を始める時期や、複数の候補日の中から適したタイミングを確認します。
ただし、時期についての回答は状況や行動によって変化する可能性があります。絶対的な未来として決めつけず、参考情報として扱うことが大切です。
■ 自分の気持ちの整理
迷いがあるときに、自分が本当は何を望んでいるのか、何を不安に感じているのかを整理する補助として活用できます。
恋愛・相性・仕事・人間関係への活用
ダウジング占いは、質問を具体的にすることで、さまざまな相談テーマに活用できます。
■ 恋愛への活用
恋愛では、相手の気持ちを断定するためではなく、自分がどのように行動するかを考えるために使うことが大切です。
◆ 活用例は次のとおりです。
・今は相手に連絡する時期として適しているか
・関係を良くするために、自分が見直すべきことは何か
・相手との関係で優先すべきことは何か
・現在の関係を続けるために必要な行動は何か
・自分の不安の主な原因は何か
「相手は絶対に自分を好きか」と断定的に聞くよりも、自分が行動できる内容に置き換えると、結果を現実に活用しやすくなります。
◆ 相性への活用
ダウジング占いでは、相性を単純に良い・悪いだけで判断するのではなく、関係の特徴や注意点を確認できます。
例えば>
・コミュニケーションの相性
・価値観の相性
・仕事上の相性
・恋愛関係としての相性
・長期的な関係を築くための課題
など、相性を項目別に見ることができます。
相性が低いという結果が出ても、「関係が成立しない」とは限りません。違いを理解し、どのように関係を築くかを考える材料として利用します。
◆ 仕事への活用
仕事では、複数の選択肢や優先順位を整理する場面に活用できます。
例えば>
・今優先すべき仕事はどれか
・自分に合う働き方は何か
・新しい企画を進める時期として適しているか
・現在の仕事で見直すべき課題は何か
・複数の案の中で、目的に合うものはどれか
ただし、契約、転職、投資、経営などの重要な判断は、ダウジングだけで決定せず、客観的な情報や専門家の意見も確認してください。
◆ 人間関係への活用
人間関係では、相手を一方的に判断するのではなく、自分ができることを確認するために使います。
例えば>
・関係改善のために必要なことは何か
・今は話し合う時期として適しているか
・自分の伝え方に改善点があるか
・相手との距離感を見直す必要があるか
・現在の問題で優先して考えるべきことは何か
相手のプライバシーを侵害する質問や、本人の同意なく秘密を探るような使い方は避けましょう。
YES・NO以外に読み取れること
ダウジングチャートや複数の選択肢を使うことで、より詳しい情報を整理できます。
■ 数値
1から10までの段階、点数、回数などを確認します。
例>
・現在の優先度は10段階でどの程度か
・候補の中で何番目を選ぶとよいか
・何回程度練習するとよいか
■ 割合
0%から100%までのチャートを使い、程度や可能性の目安を確認します。
例>
・現在の準備度は何%程度か
・この選択が自分の目的に合っている割合はどの程度か
・関係改善のために見直す必要性は何%程度か
この数値は科学的な測定値ではなく、ダウジング上の目安です。
■ 優先順位
複数の課題や選択肢の中から、何を先に行うべきかを確認します。
例>
・今取り組むべき課題の優先順位
・複数の学習内容の中で、最初に学ぶもの
・仕事の改善点の中で、優先するもの
■ 時期
月、曜日、時間帯、期間などを確認します。
例>
・行動を始める候補月
・連絡する候補日
・見直しを行う時期
・結果を再確認するまでの期間
■ 原因や課題
あらかじめ考えられる原因をチャートに並べ、どの項目との関連が強いかを確認します。
例>
・行動できない原因
・人間関係が停滞している理由
・学習が進まない原因
・仕事上の問題に関係する項目
原因を決めつけるのではなく、現実の状況を確認するための仮説として扱います。
■ 文字や言葉
五十音チャートやキーワードチャートを使い、言葉や項目を絞り込む方法もあります。
ただし、文字を一つずつ読み取る方法は、質問や反応が曖昧になりやすいため、十分な練習が必要です。
ダウジングチャートの種類
ダウジングチャートとは、選択肢、数値、文字などを扇形や円形に配置した表です。
ペンデュラムをチャートの中心付近に持ち、どの項目へ反応するかを読み取ります。
■ YES・NOチャート
YES、NO、判断できない、質問を見直すなどの項目を配置した基本的なチャートです。
自分のYES・NOの動きが安定しない場合や、回答を視覚的に確認したい場合に使用します。
■ 数値チャート
数字を並べたチャートです。
1から10、1から100、回数、人数、日数などを確認するときに使います。
■ パーセントチャート
0%から100%までを配置したチャートです。
適合度、優先度、準備度などの目安を確認します。
■ 時計・時期チャート
時間、日、月、季節などを配置したチャートです。
行動する候補時期や、見直しを行うタイミングなどを確認します。
■ 原因分析チャート
考えられる原因や課題を項目ごとに配置したチャートです。
問題のどの部分から見直すとよいかを整理するために使います。
■ 選択肢チャート
商品、方法、行動、場所、講座など、比較したい候補を並べます。
選択肢が多い場合は、最初に大きな分類で絞り、その後に詳しい候補を確認すると読み取りやすくなります。
■ 五十音・文字チャート
ひらがな、カタカナ、アルファベットなどを配置したチャートです。
文字や名称を絞り込む際に使いますが、解釈が曖昧になりやすいため、記録と確認を丁寧に行う必要があります。
■ オリジナルチャート
相談内容や目的に合わせて、自分で項目を作成することもできます。
オリジナルチャートを作る際は、項目の意味が重ならないようにし、必要な選択肢をできるだけ漏れなく配置することが重要です。
ダウジング占いが動く仕組み
しかし、実際には、ペンデュラムを持つ手や指のごく小さな筋肉の動きが、振り子によって拡大されて現れていると考えられています。
このような、本人が意識していない微細な筋肉の動きは、観念運動や不随意筋運動と呼ばれます。
人は、質問を受けたときや何かをイメージしたとき、無意識のうちに身体をわずかに動かすことがあります。ペンデュラムは、その小さな動きを見えやすい揺れとして示します。
■ 潜在意識との関係
ダウジングでは、自分が普段は意識していない感覚、経験、記憶、印象などが、反応に影響すると考えられることがあります。
ただし、反応には自分の期待、思い込み、不安、疲れなども影響します。
そのため>
・中立的な質問をする
・強い感情があるときは行わない
・結果を記録して検証する
・現実の情報と照らし合わせる
ことが重要です。
ダウジングの反応を、超常的な力による絶対的な答えと決めつけるのではなく、自分の無意識の反応を可視化する一つの方法として扱うことが、安全な活用につながります。
ダウジング占いは本当に当たるのか
そのため、「必ず当たる」「どんな質問にも正確に答えられる」とは言えません。
■ 結果に影響する主な要因
◆ 質問が曖昧
「これは良いですか」のような質問では、何にとって、いつの時点で、どのような意味で良いのかが明確ではありません。
◆ 希望する答えが強い
「YESになってほしい」という気持ちが強いと、無意識にペンデュラムの動きへ影響する場合があります。
◆ 感情や体調が安定していない
強い不安、怒り、焦り、疲労などがあると、反応を落ち着いて読み取りにくくなります。
◆ 同じ質問を繰り返す
気に入った答えが出るまで何度も質問すると、結果の信頼性を判断できなくなります。
◆ 結果を検証していない
記録を残さなければ、自分がどのような条件で正確に読み取りやすいのかを確認できません。
◆ 当たりやすさを高めるために大切なこと
・一度に一つの内容を質問する
・対象と期間を明確にする
・中立的な質問文を作る
・答えが確認できる質問で練習する
・同じ質問を繰り返さない
・結果を記録する
・後から現実の結果と照合する
・体調や感情が不安定なときは休む
「当たった・外れた」だけで終わらせず、質問内容や自分の状態を振り返ることで、ダウジングの使い方を改善できます。
良い質問例・避けたい質問例
ダウジング占いでは、道具の動かし方以上に、質問の作り方が重要です。
質問が曖昧だと、反応が出ても、その答えを正しく解釈できません。
■ 良い質問を作るポイント
・一度に一つのことを聞く
・主語や対象を明確にする
・期間を決める
・YES・NOで答えられる形にする
・感情的、誘導的な表現を避ける
・自分が行動できる内容を質問する
■ 良い質問例
◆選択について
「現在の私にとって、A案を優先することは目的に合っていますか」
「今月中に、この計画の準備を始めることは適切ですか」
「A・B・Cの中で、現在の目的に最も合う選択肢はどれですか」
◆ 恋愛について
「相手との関係を改善するために、今は自分の伝え方を見直す必要がありますか」
「今週、相手へ連絡することは関係改善につながりますか」
「現在の関係で、自分が最初に見直すべき項目は何ですか」
◆ 仕事について
「今月は新しい企画より、現在の業務改善を優先する方がよいですか」
「Aの方法は、現在の仕事の目的に合っていますか」
「今取り組むべき課題の優先順位を確認してください」
◆ 学習について
「現在の私には、初級内容を復習してから中級へ進む方が適していますか」
「今月は、実技練習を優先する必要がありますか」
■ 避けたい質問例
◆ 曖昧な質問
「これは良いですか」
何が、誰にとって、いつ、どのような意味で良いのかが不明確です。
◇ 改善例:
「この講座を今月受講することは、現在の私の学習目的に合っていますか」
◆ 複数の内容を含む質問
「転職して引っ越せば幸せになりますか」
転職、引っ越し、幸福という複数の内容が含まれています。
◇ 改善例:
「現在の仕事を見直す必要がありますか」
「転職活動を始める時期として、今月は適していますか」
「転職後に引っ越す必要がありますか」
■ 誘導的な質問
「当然、Aを選ぶべきですよね」
質問者の希望が強く含まれています。
◇ 改善例:
「現在の目的に対して、Aを選ぶことは適していますか」
■ 絶対的な未来を求める質問
「私は必ず結婚できますか」
未来は本人や周囲の行動、状況によって変わります。
◇ 改善例:
「結婚につながる関係を築くために、現在見直すべきことはありますか」
■ 相手を一方的に断定する質問
「あの人は私をだましていますか」
本人の同意なく、相手の内面や秘密を断定する質問は避けます。
◇ 改善例:
「この関係について、私は事実確認を行う必要がありますか」
ダウジング占いのメリット
ダウジング占いには、次のような特徴があります。
■ YES・NOで答えを整理しやすい
迷っていることを一つずつ質問に分けることで、考えを整理しやすくなります。
■ 複数の選択肢を比較できる
チャートを使えば、複数の候補について、適合度や優先順位を比較できます。
■ 数値や割合として確認できる
相性、可能性、エネルギー状態などを、段階や割合として読み取ることができます。
ただし、数値は絶対的な事実ではなく、比較のための目安として扱います。
■ 問題の原因を細かく整理できる
質問を段階的に分けることで、問題に関係している可能性のある要素を絞り込めます。
■ 他の占術と組み合わせやすい
タロット、西洋占星術、数秘術、手相などと組み合わせて使うことができます。
例えば、タロットで相談者の心理や状況を読み、ダウジングで選択肢の優先順位を確認するなど、それぞれの得意分野を活かした鑑定が可能です。
■ 電話・オンライン鑑定にも活用できる
質問に対する反応を比較的短時間で確認できるため、対面占いだけでなく、電話占い、チャット占い、オンライン鑑定にも取り入れられています。
ダウジング占いを行う際の注意点
ダウジング占いは、相談者の判断を助けるための情報として活用するものです。
結果だけで人生の重要事項を決めたり、相談者の意思を奪ったりする使い方は避けなければなりません。
特に次の分野では、ダウジングだけで判断しないでください。
・病気、治療、薬などの医療問題
・契約、裁判、相続などの法律問題
・株式、投資、借入れなどの金融問題
・事故、災害、生命に関わる問題
・妊娠や出産に関する医学的判断
これらについては、医師、弁護士、税理士、ファイナンシャルプランナーなど、各分野の専門家へ相談する必要があります。
また、次のような鑑定も避けましょう。
・相手の気持ちや行動を断定する
・不安や恐怖をあおる
・悪い結果だけを強調する
・何度も鑑定を受けさせる
・高額な商品やサービスへ誘導する
・相談者をダウジングに依存させる
良い鑑定とは、答えを一方的に決めることではありません。
相談者が状況を整理し、自分でより良い選択ができるように支援することが大切です。
ダウジング占いについてよくある質問
Q1.ダウジング占いは初心者でもできますか?
はい。正しい持ち方、YES・NOの確認、質問の作り方から順番に練習すれば、初心者でも始められます。
最初は答えが分かっている簡単な質問から練習しましょう。
Q2.ダウジング占いに霊感は必要ですか?
特別な霊感がなければできないものではありません。
ペンデュラムの基本操作、質問方法、記録と検証を繰り返すことが重要です。
Q3.ダウジング占いは本当に当たりますか?
必ず正しい答えが得られるものではありません。
質問の曖昧さ、期待や不安、体調、練習不足などによって結果が変わることがあります。未来を断定するのではなく、判断材料の一つとして活用してください。
Q4.YES・NOは右回りと左回りのどちらですか?
人によって異なります。
時計回りがYESになる人もいれば、前後や左右の動きがYESになる人もいます。一般的な動きを決めつけず、毎回自分の反応を確認しましょう。
Q5.ペンデュラムが動かないときはどうすればよいですか?
肩や腕の力を抜き、答えが分かっている簡単な質問で練習してください。
疲労や緊張が強いときは無理に続けず、時間を置いて行いましょう。
Q6.同じ質問を何度もしてもよいですか?
同じ条件のまま繰り返すことはおすすめできません。
望んだ答えが出るまで質問を続けると、結果を客観的に扱いにくくなります。状況や条件が変わった場合に改めて確認しましょう。
Q7.恋愛や相性も占えますか?
はい。
相手との相性、現在の関係、連絡のタイミング、改善のための選択肢などを確認できます。ただし、相手の気持ちや未来を断定しないことが大切です。
Q8.タロット占いと一緒に使えますか?
はい。ダウジングとタロットは組み合わせやすい占術です。
タロットで状況や心理を読み、ダウジングで選択肢、数値、タイミングなどを追加確認できます。
Q9.電話占いやオンライン鑑定でも使えますか?
はい。
質問と反応を比較的短時間で確認できるため、電話占い、チャット占い、オンライン鑑定でも活用できます。
Q10.独学でも習得できますか?
基本的なYES・NOから始めることはできます。
ただし、質問の作り方、複雑なチャートの読み方、原因分析、相談者への伝え方は、体系的な指導を受けた方が誤解や自己流の癖を防ぎやすくなります。
Q11.ダウジング占いは危険ではありませんか?
基本的なルールを守り、判断の補助として使う限り、必要以上に怖がるものではありません。
ただし、医療、法律、投資、生命に関わる問題をダウジングだけで判断したり、結果に依存したりすることは避けてください。
Q12.ダウジング占いの資格は取得できますか?
日本ダウザー協会では、所定の講座を修了し、認定基準を満たした方を対象とした認定制度を設けています。
資格取得を目指す方は、対象講座と認定条件をご確認ください。
日本ダウザー協会のダウジング占い師養成講座
日本ダウザー協会の「ダウジング占い師養成講座」では、ペンデュラムの基本操作だけでなく、相談内容に合わせた質問方法、ダウジングチャートによる分析、結果の伝え方まで体系的に学びます。
■ 主な学習内容は次のとおりです。
・ダウジング占いの基本理論
・占える内容と避けるべき内容
・相談内容を質問に変える方法
・相性や可能性の測定
・原因チャートの使い方
・時計チャートの使い方
・50音チャートの使い方
・前世関係チャート
・ソウルメイトチャート
・SEバランスチャート
・エネルギー状態の確認と調整
・鑑定結果の伝え方
・ダウザー自身を守る考え方
・認定試験
講座は、通学、Zoom、オンデマンド、DVDなど、生活スタイルや居住地域に合わせた方法で学べます。
■ 講座を受講すると目指せること
・ペンデュラムを自信を持って使える
・YES・NOの質問を適切に作れる
・数値、原因、相性、時期を読み取れる
・恋愛、仕事、人間関係の相談に対応できる
・相談内容に合ったチャートを選べる
・鑑定結果を分かりやすく説明できる
・タロットや占星術と組み合わせられる
・電話、チャット、対面鑑定に活用できる
・ダウジング占い師としての活動を目指せる
自己流で結果が安定しない方や、YES・NO以上の本格的な鑑定を学びたい方は、正しい基礎から段階的に学ぶことが上達への近道です。
監修:日本ダウザー協会 事務局
日本ダウザー協会は1984年設立。40年以上にわたり、ペンデュラム、ダウジング占い、ヒーリング、地相鑑定などの研究・教育を行っています。
ダウジング占いを学ぶには
YES/NOだけで終わらない。
“読み解く力”まで身につける本格ダウジング占い講座。
この講座では、ペンデュラムを使ったダウジング占いを基礎から実践レベルまで体系的に学べます。
相性・恋愛・未来の選択・問題の原因など、潜在意識から情報を読み取る技術を習得。
「感覚だけに頼らない占いを学びたい」「ダウジングを仕事に活かしたい」そんな方におすすめの講座です。